【ネクタイのしみぬきをしました。かなり広範囲でしたがきれいに

ネクタイのしみ

ネクタイのしみにお困りではないでしょうか?
こちらがネクタイのアフターの写真です。(^▽^)/

ネクタイしみ抜き後


しみぬきを頼んだのに全く落ちないとか、よくあるかと思います。
当店はしみ抜きは対面で気にならない程度に落ちたら料金を頂きます。落ちないときは頂きません。


ですから安心してご相談ください。作業に入る際も、落ちない、しみ抜きに耐えることができない場合はお客様のご了解を頂きます。


シミはできたら早く落とすことが一番です。ほとんどのものが食べこぼしなので、時間の経過とともに酸化します。シミがついてもこすったり触ったりしない方が良いのでどうぞお任せくださいね。


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ここでネクタイの起源?


諸説あるようですが、古くは2世紀頃にローマ帝国の兵士達が防寒具として使っていた
「フォーカル」という布を首に巻いていたことが始まりとも云われています。


1600年代中頃、フランスのルイ14世に仕えるため駐留していた、クロアチアのクロアット連隊の兵士が首に巻いていたスカーフが有力なようです。


愛する人の無事を祈って、妻や恋人から贈られたスカーフを巻いた兵士達の姿が目に浮かびます。



<日本で初めてネクタイを締めたのは「ジョン万次郎」とされています。



日本で初のネクタイは約30年後の1884年10月1日に、帽子商の小山梅吉が蝶ネクタイを作ったそうです。
その後1971年には、初めてネクタイを生産したことを記念して、日本ネクタイ連合会が10月1日を「ネクタイの日」を定めています。



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